器、日用道具と喫茶室

京都市下京区燈籠町589-1

徒然/いまにき
近況報告は、instagram KITONE_KYOTO


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念願、ふたつ



ずっと「いつかは手にしたい」と思い続けているものが幾つかあります。
その一つ、バーバリーのトレンチコート。

なかなか自分にあうサイズ感のトレンチコートに出会えず、とりあえずのトレンチで数年
我慢していたのですが、やっぱり次に買うならばトレンチの王道、バーバリーだ!!と
思っていました。

昨年エートル・ピエ・ニュの秋冬コレクションで販売されたトレンチコートが、
バーバリー社と同じ布地と、同じ工場(だったと思う)で仕立ててらっしゃると聞き、
(価格はバーバリーの半分以下)こちらのを買おう!と心に決めていたのですが、実際
試着してみると私の体型には肩と腕の辺りが合わず・・・
一緒に試着した友人はバッチリフィット!似合っていた友人が購入したのでした。

そして先日、大阪の百貨店で大きなバーバリー売り場横を通りかかった時に、ずらりと
並んだトレンチを目にして思わず入店。
とりあえず着せて貰おうと試着をさせて頂くと、やっぱり素敵!!
ずっと思っていたバーバリー、これは今日買うべきタイミングなんだ・・・と
思ったのです。ヨーロッパ使用ではなく、日本縫製の日本人向けのデザインということ
ですからぴったりなんでしょうね。
イギリスの本国ものだと低身長な私にはきっと合わない。

ダブルのトレンチを買おうと決めていたのですが、実際に着てみると私の体型には
シングルのほうが合っていました。
綿ギャバジン(バーバリーといえばギャバジンですが)の布地のほうと迷いましたが、
色と質感で綿ポリの使用を選びました。
この先、10年20年いや30年(生きてたら)ずっと着れるように、
体型を維持しようと思います!






思い続けているもの 二つめ。
大好きな手紡ぎ手織り作家 伊東ひろみさんの作品を扱えることとなりました!


 

 

 

伊東さんのマフラーを手にしたのは、いまから7年以上も前になります。
ちょうど 木と根 を始めて間もない頃だったと思います。
送られてきた荷物を開け、初めて手にとった時のふわふわ、柔らかさ、天然の羊毛の
自然な色、すべてが今迄にない感覚でした。その日以来、一気に手織りの世界へ引き
込まれていったのです。
伊東さんに大きく影響を受け、自分でも作りたくなり織物の基礎を学ぶ学校に
通ったり、大きな織り機を購入したり。
それでもやっぱり伊東さんのマフラーには近づけませんでした。



伊東さんから昨年ご連絡を頂いた時には、本当に嬉しかったのです。
以前にお声掛けした時には残念ながら願いはかないませんでしたので、
お電話頂いた時はまさか!という気持ちでした。

今回、伊東さんが今迄作ってこられた羊毛の中でも「是非、実際に手にとって見ていた
だきたい」という特別な素材に出会われたということで、実店舗でみてもらえるお店を
と連絡下さいました。
集客力のないうちで良いのでしょうか?という言葉に、
大丈夫ですと言って下さいまして、木と根 での扱いが始まりました。

巻物好きな私ですが、実は肌が敏感で首まわりがちくちくするものは全く駄目で素材を
選びます。そんな中、伊東さんのマフラーは羊毛ですが全然ちくちくしません。
手紡ぎの糸特有の微妙な太さの変化、手織りだからだと思うのですが毛糸と毛糸の間に
ふんわりした空気を含み、とってもあったかい。
既製品にはぜったい無い感触。

バーバリー同様、伊東さんのマフラーも、
これから一緒に年老いてゆく私の大切な愛用品です。

是非是非、一度みなさんに手に取って、巻いてみて感じて頂きたいと思っています。




外国のお土産。
先日、海外旅行のお土産を頂く。
スペイン、フランス、ベルギー等に行かれてたそう。
ユーロが安い今のうちに行きたいなあ〜。





フォションのクッキー詰め合わせ。
スタッフ達にも、それぞれお土産が!!

盒兇気鵝△い弔發垢い泙擦鵝次



木工作家 山口さんのトレーに盛ってみました。
フリーカップは、島るり子さんの粉引きです。

山口さんの展示会は終了しましたが、一部の作品は取り扱いを継続しています。
ご希望あればお電話下さい。
次回は2年後?あたりに山口さんの個展を予定しています。


6月は、洋服の販売会と、陶芸家 中坊優香さんの個展ですよ!





 
ふぅちゃん、参上!!
やっと、生「ふぅちゃん」に会いました〜!!



そして、一年以上ぶりという久々なはずなのに、全く変化なし!いつものカッキーにも。(※元スタッフ。お洒落隊長。)
いや〜妊婦だったのに、次に会ったらすでに母になっちゃってるので変な感じ。相変わらずの少女っぷりに「流石、お洒落番長!」健在でした。



ふぅーちゃん、末は女優かアイドルか。
目鼻立ちがくっきりの美女ですなあ。


カッキーが抱くと、この大きさですが・・・。


父、ケイさんが抱くと、この小ささ。(笑)

全然違う比率。


貴重な旅時間を割いて、kitone来訪ありがとよ。
嬉しかったっ!!

今度こそ、今年こそー「poefu」に行ってやる〜〜〜〜。
待っててねえぇ。







お土産に、Rose Bakeryの焼き菓子を貰いました。
はじめて食べます。

東京にもできてたのね。

素敵ファミリーに久しぶりに会って、嬉しいひととき。
ありがとね。



忘年会パート2
毎年、一緒に海に行ったり忘年会をしたりする家族。
今年の夏は一緒に海に行けなかったので忘年会は絶対したかった。
このファミリーは、主人の友人と私の友達が結婚したので、とても古い付き合い。数年ぶりに会っても、先週会ったばかりかのような違和感の全くない感じで過ごせるんです。



忘年会だしと奮発して箱入りの「あまおう」苺と、お芋のタルトをお土産に持って来てくれた。
箱入りの苺って、初めて食べたよ。
もの凄ーい大きくって、甘い!!美味しかったねえ。ありがとねえ。



流斗くんは、息子より二つ上のお兄ちゃん。
一年半ぶりに会ったら、ずっとしっかりしてやっぱりお兄ちゃんだわと。
うちの子もちゃんと自分より下の子の面倒を見たりできるのだろうか?疑問。



京都で一番美味しい中華の店だと思う、上賀茂神社の横「中国料理ワンワン」へ。
やっぱり美味しいと子供達もがっつき。
あまりに美味しいので、同じ物を何回も頼んだりして。(笑)



春には、もう一人家族が増えるのです。
今度はどっちかなあ?
母子ともに無事でありますように。祈ってますよお。頑張れー!





年末の日には、きっと一杯で入れないだろうなあ・・・と、大好きなお蕎麦屋さんへ、ちょっと早目の年越し蕎麦を食べに。

クリスマスに行ったので、さすがに空いてました。よかったー!

牡蠣の天ぷら丼が始まりましたよ〜と教えて頂いていたので、それは絶対食べたい!と、私はそれを注文。
主人は、天ぷら丼を。



牡蠣が、大きくってぷっりぷり。
小さなお蕎麦も付いてきます。
三つ葉もどっさり!牡蠣が小さくならず、大っきくてふっわふわで衣はサクッとしてて。



お店を知りたい方は、直接聞いて下さいね。個人的にお教えしますので。
沢山の人がいっぺんに来られるのは困るという事なので、店名は公に書けませんのであしからず。

美味しいですよー!!



うちあげ、うちあげ。

先月の企画展「溝上吉郎/木印 家具展」の打ち上げをしましょ〜!と、ご自宅に招待して下さいました。






なんと、私の好物の鴨肉!!
鴨鍋をして下さいましたー。
やったー。



お兄ちゃん気取りの息子ですが、おもちゃを取ったりしてダメな奴です。

良知くん、しっかり意思表示のしてました。
成長したなあ。

先日の個展で初お目見えのレターラック。
展示会でも人気でした。
実際に使われてる様子を見ると、よりいい感じ。

美味しい食事とお酒とデザートのりんご、シュトーレン。
ご馳走さまでしたあ!





おめでとう!!
半年程前くらいだったかな?kitoneで一緒にお店を手伝ってくれているタナさん。
月曜日、結婚式を下鴨神社であげたんです。そして披露パーティーへ私達家族もご招待して下さいました



二人の大切な門出となる素敵な場所に、出会って(お客さんとしては6年以上のお付き合いですが)まだ間がない私達をお招きしてくれて、とっても嬉しかったです。ありがとう!!




すごい沢山で贅沢な食材。これらを使って、これからお料理して下さるそう。
楽しみ!!(食いしん坊、万歳!!)



息子が何かしでかさないか、気が気で無い。何と、席が新郎新婦の目の前、最前列のテーブルという。
こんな真ん中メインテーブルに、私達家族には勿体無い!!ほんと、すいませんでした。

開始早々、息子はカトラリーで「電車ー。」と遊び出し、席次表&メニューのパンフにお絵描きを始める。
先が思いやられる。ふぅー。

出てくるお料理にキヨちゃんにんまり。
いや、ほんとにどれも美味しかったよねえー。
ジュルル。



お酒がどんどん強くなっている気がするぞ!
きよちゃん、お勧めされる酒類全部を断らず全部飲む。
あっぱれ!

お酒が体に合わない私には、とっても羨ましいです。
ビールひと缶で、全身が真っ赤っかになるんです・・・。
飲めるって、いいなあー。

お母さん、やっぱり似てらっしゃる。
衣装替えの介添えはお母さんにという場面。
母親と手を繋ぐって、子供の頃以来になるよね、きっと。
想像よりも、小さく細く感じなかった?

自分が大きくなったからだろうけど。







旦那さんも、衣装替えの退席の時にお母さんと一緒に手を繋いで。
こういうのは、親になって思うんですが、とっても嬉しいことだろうなあーって。
ただうちの場合、息子はお父さん子なので「お父さんと手を繋いで退席」になるのではないかと。
そうだったらショックー!!私を選んでくれるかなあ。

今は小さい息子の手ですが、いつかこの手も大きくなって、もう握ることもなくなるなあ・・・と思うとしんみりします。





白無垢もお似合いだったけど、ドレスも素敵!
バックスタイルがクロスになっていて可愛かったなー。





この日は、タナさんのお父さんのお誕生日だったんですって。
サプライズのケーキを甥御さん達が運んできて・・・タナさんが「ハッピーバースディー」を熱唱し、お父さんが蝋燭を吹き消すという。
お父さん、嬉しかったと思うわあ。よかったわあー。うるうるでした。









ご親族のみなさん。
手前にはタナさんの双子の妹さんが。
そうなんです、タナさんは双子さんなんですよー。

やっぱり、似てはる!
声なんてどっちかわからない。

私の生涯で、身近に関わることになった二組目の双子さんです。




タナさんも、お婆ちゃん子だったのかしら。
最後の両親への花束贈呈の前に、お婆ちゃんへお手紙を手渡してた。
その時のタナさんは、今まで大丈夫だったのに急にぶわ〜っと涙と感情が込み上げてきてた様子。
ぐっとこらえて我慢してるのが印象的でした。

私ももの凄いお婆ちゃん子。小学生の頃は、母が居ない数年は同居していたお婆ちゃんが母の役目をしていたのです。
結婚する27才までずっと一緒に暮らして来た祖母は、親とはまた違う私の絶対的な味方であり、親には言えないことも話す親友であり、女としての先輩であり、明治生まれの我慢強い頑固で凛とした尊敬する人で、楽観的で陽気でユーモアがあって頼りにもなる人でした。

少し離れた傍らに立ち、そっと二人を見守るお婆ちゃんの姿を見ていると、私も自分の祖母を思い出してぐわんと涙が溢れてきましたよ。




タナさん、おめでとう!!
本当におめでとう。

お二人の未来に、幸多きことを祈っています。

今日のよき日に、素敵な時間を供に過ごさせて頂けて光栄でした。感謝。






なんじゃこりゃ!
美味しいものをおすそ分けして頂きました。
今回は・・・「なんじゃこりゃ!!」というおもしろ物。



「京の土」。
名前からして「へ?!」というもの。
中身は・・・・



何とも、洒落の聞いた菓子。
こういう意匠を思いつき、形にされるのってなかなかセンスのよい方ですよね。

お洒落やなー。


Yさん、いっつも有り難うございますー!!
お仕事一緒にできるといいなあー。
















大分から足を運んで下さった素敵な母娘さんに、美味しいお土産頂きました。
ご自身のお店で販売されているそうです。
いつか、大分へ出かけた際には是非お邪魔させてくださいねー!

ta-na






なごみに。
息子と丸まる一日離れて休日を過ごす・・・。これはなかなかできないことです。
小さいお子さんを持っていらっしゃるお母さん達は、みんなそうですね。
でも、この日は主人にまるっぽどっぷり一日お任せしまして、素敵なお家にお邪魔させて頂きに。



私の大好きな「懐かしいおばあちゃん家」的な素敵なごみ空間!!
玄関からキャーキャーと初対面にも関わらずうるさい人になってしまった。(すいません)



美味しい、やさしい食事を用意してくれていた素敵女子のアキちゃん。(馴れ馴れしく呼んでしまってますが、この日が初めてお会いしたのです。)





噂に聞いていた、お庭にあるジブリな小屋。
子供は絶対に好きよね!
ここん家の子供に産まれたかった・・・。




ちいさい子連れの方が殆どのご飯会でした。
赤ちゃん、幼児をごろ〜んと畳に転がしてのまったりゆる〜いランチの時間。
こういう優しい時間に参加させて貰えて、嬉しかったです!有り難う。








りんちゃん、誕生日のプレゼントで絵本を貰うの巻〜。(しかも、作者のメッセージ&サイン入り)


食前酒からスタート。
アキちゃんのお婆ちゃんが漬けてらした梅酒をザクロの実と供に。ザクロが懐かしい。子供の頃、学校帰りに近所の庭のザクロを勝手に穫って(ごめんなさい)友達と食べながら家に帰ったなあ・・・。
あと、枇杷の実もね。



















久しぶりにすれ違ってばかりだった友達にも、やっと会えましたー!
髪型が大人っぽくなってて似合ってたわあ。


















この場で、初めてお会いできたドイツのクッキー屋さん。
造形大からもうちょっと北へあがって、東にちょっと入ったとこで営業されてます。
実は前に木印夫妻より、ここの焼き菓子の詰め合わせを頂いたことがあり、もの凄い可愛くて美味しかったので自分でも買いに行きたいな〜って思ってた所の方でした。
頭がおばはんなので、すでにお店の名前を忘れてしまってます。今度、良ちゃんに聞かないと!!
特に木イチゴの絞り出しクッキーは、だーいすきな味。





台所にちょっと入らせていただいたら・・・使い込まれて大事に使われてきた食器が沢山。
お母さん、お婆ちゃんの頃からのものが今でもちゃんと日常の中で使用されていて、いいなあーって。
うちのお母さん、お婆ちゃんなんて、お洒落な食器とか全く使ってなかったので・・・。
とくにティーポット、コーヒーピッチャー、アラビアの古いカップ&ソーサー、長野の作家さんのティーボウル等、このまま自宅にもって帰ろうかしら?(嘘ですよ)と思うくらいに素敵でした。

デザートもたんとあって、美味しい楽しい会でした。
夕方までのんびりさせて頂いて、ありがとうございました!


追記/車で、帰りに駅まで送って下さったクッキー屋さん(とお友達さん)すいませんでした。助かりました!




幻の夜。

友人のチヒロちゃんの「これからコンサートに行くけど一緒に行く?」の一言で、そんな突然チケットの手配などできるのかわからないけども行けるなら是非!と厚かましくついて行った。
御陰様で席を確保して頂いて、向かった先は、11才(小5)の頃にいとこのお兄ちゃんに借りてから(「ALBUM」というLPだった)ずっと大好きなアーティストのライブだ。



会場に着きホールの大きなガラスに映った自分の服装をみて、まさに同じ気分の歌詞がふと頭をよぎる。
「どうしてなの、今日に限って、安いサンダルを履いてた〜♪」
GAPのセールワンピ(¥5,800の50%オフ)に台風対策のAIGLE(しかも旧ロゴ)長靴・・・。

ツアータイトルはRoad Show。映画を見ているような素敵な演出。
今日突然のお誘いに流されるままついてきて本当によかったーと思いながら、次々と現れるスクリーンの中の場面のような舞台をジーンとしながら見ていた。

私がよく聞いていた学生の頃の曲「ガールフレンズ」「カンナ8号線」「静かなまぼろし」なんかも歌われて懐かしい。
その頃の思いが一瞬で蘇る、音楽というのは記憶を司るものなのだな。
11才から17才くらいまで一番熱心に聞いていたので、その当時の曲がやっぱり好きだ。

ライブが終わった後、興奮してぼーっとしている私は何にも考えないままチヒロちゃんに付いてバックヤードへ。
「ここに私が居てもいいのか?迷惑ではないのか?」とそわそわして待つ事数分。
とうとう会ってしまった。そして、二言三言会話までさせて頂きました。

こんな事が起こるとは、何とも嘘のような現実で、私は幻を見たのでは?とこれを書きながら思っている。

可愛い(というと失礼ですが)ほんとに可愛らしい人でした。
誘ってくれて連れてきてくれたチヒロちゃんに感謝。
ビビってる私の背中を押して下さった、チヒロちゃんの尊敬する元上司オオタケさんにも感謝。楽しい時間を過ごさせてくれて「ありがとう」。

帰って主人に出来事を話していたら「で、ファンなので息子を同じ誕生日に産みましたーって言うたん?」と。
そんな事は言えませんよ、あなた。めっそうもない!
っていうか、そんな偶然情報もすっかり忘れてましたわ。(その日、1月19日は宇多田ヒカルとも同じ誕生日。)
店で以前出していたピーチメルバ、また復活させようかな・・・ふと思い出す。

思春期の私に、いつでも会える曲。
会場の、もういい年なおばさん、おじさん達の顔が
私と同じく「少年・少女」の笑顔に戻っているような気がした。

帰りの電車で「ガールフレンズ」がずっとリピート。
幸せな気持ちで、一人夜道を歩いてた。




こけし屋さん。
良ちゃん(元スタッフ)が、先日東京へ旦那さんの出張について行ったというのでお土産を頂きました。
大好きな西荻窪にある洋菓子とコーヒーの店「こけし屋」。



ここの焼き菓子の大ファンです。一番はチョコクリームが挟んであるクッキーです。(チョコ苦手な私ですが)


「これ、なんだろー?」
「これ、なんだろー?」

「これ、なんだろー?」


写真を撮ってる間中、「これ、なんだろー?」を連発する息子。
開けるまでずっと言うてる。











じゃーん、あけるとこんなの出ました!
これは初めてです。嬉し。


食べる前からこの顔。
美味しいものは、勘でわかる人。
























やはり、美味しかったようです。

良ちゃん、有り難うねえー!